略奪愛に成功!今は幸せに暮らしています

先日3年間不倫をしていた彼女と結婚をしました。私たちの間の子を抱っこしての結婚式でした。今は愛する彼女と幸せに毎日過ごしています。私は37歳、彼女は24歳です。

私たちは出会い系サイトで知り合いました。刺激が欲しくて不倫サイトを利用し、出会うことができました。二人とも既婚者であるダブル不倫でした。けれどもお互い寂しがりんぼで甘えん坊だったので一週間に1度は会っていたと思います。

スカイツリーや都庁などで夜景を見てよく楽しんでいました。セックスだけでなく、そういったちょっとしたデートも充実していました。若いころにしたような甘い恋愛を存分に楽しんでいました。そうしてくうちに私は彼女こそが本当の運命の人だと気づくことができました。

けれども1年前、彼女の妊娠が発覚。旦那とはずっとセックスレスだったから、父親は私しかありえないとのこと。聞いた瞬間は素直に嬉しかったのですが、すぐに様々な不安が頭のなかを回り始めました。

彼女の妊娠はすぐに周囲にバレました。私の家族にも不倫のことが知られてしまいました。結局裁判になり、私も彼女も離婚、自分の配偶者とお互いの家族に対して慰謝料を支払わなければならなくなりました。

とても大変な時でしたが、私たちは常に励まし合いました。ここを乗り越えたら結婚しようと約束しました。お腹の中の子は順調に育っていきました。

そして晴れて二人とも離婚をし、彼女が法的に結婚できるようになる頃を見計らって籍を入れました。出産の際には立ち会いました。元気な女の子で、私は涙が出るほど喜びました。愛する人との間に子供をもうけることの喜びがこんなにも大きなものだとは思いもしませんでした。前の妻では感じなかったことでした。

私たちはこれから温かい家庭を作っていきます。この歳になって私はようやく本当の愛を手に入れることができました。離婚に関して大変なことはたくさんあったけれど、一緒に乗り越えられたので、これから先彼女とはどんな困難でも打ち勝つことができると信じています。

バレてから後悔した、不倫が原因で離婚

出会い系で知り合った30代後半の男性と私は不倫をしていました。私は30代前半です。初デートはお互いの生活圏から適度に離れた、札幌のホテルでした。メールのやり取りで「この人なら安心できる」と信じていました。

月に2回、私は家族に残業があると言ってデートをしていました。私の勤めている会社は、この年齢の女性でもバリバリ働いて残業もしていることで有名だったので、最初の頃は周りも少しも疑いませんでした。

向こうも恐らく「仕事が忙しい」と言っていたのでしょう。今になって振り返ると、不倫の言い訳としてはありきたりすぎて、少しもひねりがなかったかなと思います。もう少し巧妙にやることができていたら、こんなことにはならなかったかもしれません。

バレた原因は相手の奥様に怪しまれたことです。行動パターンを完全に読まれてしまいました。相手がホテルのカードなどを財布から抜き取るのを忘れていたことが決定的な証拠になりました。彼は奥様に問い詰められた時、素直に全部答えてしまったようです。

その結果私の家族にも不倫のことが知られてしまいました。それだけでなく裁判になり、私は慰謝料を支払わなければならなくなりました。奥様はかなり怒っていらっしゃって、彼のことをもう信用できない、と終始叫んでいらっしゃいました。

私も主人に何度も怒鳴られました。頭を抱えて泣く姿も見てしまいました。子供たちはいつも不安げにそんな私たちを遠くから眺めていました。

主人は最終的に離婚裁判を起こし、私に慰謝料を請求してきました。親権は主人がとり、私は子供たちに会うこともできなくなりました。1年ほどかけて離婚の話を進め、私たちは別れることになりました。とてもたくさんのエネルギーと時間とお金がかかりました。

この過程で彼とも別れることになり、私は結局一人ぼっちになってしまいました。刺激が欲しくて軽い気持ちで始めた不倫サイトでの不倫相手探しでしたが、今ではとても後悔しています。

出会い系サイトで出会った女性との不倫

この前の日曜日、彼女とデートに行きました。大阪のテーマパークです。学生の頃はよく行ったのですが、仕事を始め結婚してからすっかり行かなくなっていたので久しぶりにはっちゃけてきました。

私は入社して10年、彼女とは不倫サイトで出会いました。まだ独身で、本気で結婚できる男性を探していたようです。けれども私と出会って気が変わったと言っていました(笑)。私が既婚者だと知った上で付き合ってくれています。まだ20代後半なのに教養がありきちんと仕事がこなせる彼女に私も強く惹かれました。

彼女は一人暮らしで、私は息子が一人います。平日の夜などには彼女の部屋に行ったりしています。家族には今の所バレていません。

テーマパークの不倫旅行では1泊してきました。家には「社内の泊まり込み研修」と言っておきました。元から私の勤める会社は社員研修に力を入れており、妻もそのことを知っているので少しも疑われませんでした。

映画をモチーフにしたアトラクションで一日中楽しみました。満面の笑みを浮かべている彼女は本当に愛おしく、私は家庭を忘れ、ずっと一緒にいたいとすら思いました。ジェットコースターでは私の腕にぎゅっと抱きついてきて、可愛らしかったです。

夜はテーマパークの近くのホテルへ。夜景を見ながら食事をしました。普段よりもゴージャスなレストランで二人ともテンションが上がっていました。

「ずっと一緒にいられたらいいのに」

いたずらっぽく彼女が言いました。ほんの少し良心が咎められましたが、そうやってしょげている姿すら、私は愛らしいと感じてしまいました。

夜は部屋の中で愛し合いました。一緒にお風呂に入り、体を洗い合いました。ベッドの中では3回セックスをしました。

次の日も一日アトラクション巡りを楽しみました。別れ際にまた来ることを約束してきました。

彼女のためにも自分のためにもいずれ終わらせなければならないとは思っていますが、今のところは順調に関係を保てています。

20代の女の子と歳の差不倫

私は50代、彼女は20代で25歳差です。不倫サイトで知り合いました。月に2、3回デートをしている関係です。

生活もそれなりに余裕があり、定年もそろそろ見えてくるころ、今の妻では得られないような刺激が欲しくなりました。いけないとは分かっていても、ときめくような恋がしたくて出会い系サイトに登録しました。

最初は可愛い女の子の体目的で始めていました。一度会って体を重ねてそれっきりという関係を何人もの子と繰り返してきました。その度にドキドキしてとても楽しんでいました。

けれども彼女との出会いは衝撃的でした。この歳になって彼女こそ運命の人だと思うようになってしまったのです。彼女は、妻はもちろん、今まで会ってきたどの女性よりも美しい人でした。食事の時の仕草がとても可愛らしく、できることなら毎日一緒に食事をしたいと思います。

けれどもこの歳になって離婚をするという勇気もなく、彼女とは一生一緒に暮らせる気がしません。彼女は私と結婚をしたいようで、時々それとなく迫ってくることはあります。けれども私はどうしても決意をすることができません。

一度、どうしても結婚することはできないという旨を伝えたところ、ぽろぽろと涙を流し、なかなか泣きやまなかったことがあります。その時は私もとても苦しい思いをしました。彼女を傷つけてしまっているという自覚がありました。

それでも彼女は許してくれました。私の前で極力苦しそうな表情を見せまいとする彼女はとても愛おしい存在です。

今の妻に対する思いはほとんどありません。私にとって彼女はこの世でたった一人の女性です。けれども、離婚となるとどうしてもリスクが高すぎ、私には踏み出せそうにありません。

できることならこのまま秘密の関係を続け、彼女と死ぬまでこうして愛し合っていたいと思います。若く、未来のある彼女に申し訳ないと思うこともありますが、彼女もそのつもりでいてくれているようです。結婚はできないけれど、私たちは永遠の愛を誓っています。

出会い系で人妻とダブル不倫

私は福岡の会社員です。入社7年になりそろそろ仕事も乗ってきた頃、なんとなく性欲を持て余していました。妻とのセックスも1年に数回というレベル。どうにもならない欲望を満たすために出会い系サイトで相手を探していました。

信頼のできる不倫サイトに登録してすぐに、自分よりも10歳年下の女性と出会いました。彼女は高校卒業から仕事をしていて、入社数年で社内結婚をし、晴れて寿退社をした人でした。プロフィールには「独身」と書かれていましたが、会ってすぐに事実を告白されました。ダブル不倫になることには全く抵抗なく、私たちは付き合うことになりました。

初デートは職場から電車で30分離れた場所にあるレストランでした。お互いの生活圏から適度に距離のある場所をセッティングしました。食事をしてすぐに意気投合し、そのままホテルに行きました。

彼女の若い体は久しぶりにセックスをする私にとってとても刺激的でした。私たちはお互いの体にすぐに夢中になりました。

私に会う時には必ず化粧をしてきてくれます。付き合うにつれて服装も気遣ってくれているのがよくわかりました。そういう心遣いが嬉しくて、どんどんのめり込んで行きました。彼女と会っている間は私も若返った気分になります。久しぶりに学生時代のような甘酸っぱい恋愛を楽しめました。

妻は家事もきちんとこなしてくれるので、家に帰ると多少の罪悪感も感じます。家では私もいい夫であろうと努めます。けれどもやはり彼女には妻にはない魅力があり、関係を止められずにいます。時にはそういった刺激も必要なものなのだと、自分を納得させるようにしています。

彼女とは月に2、3回会っています。私が休日の日曜日などに、趣味のフットサルに出かけると言って外出し、デートを楽しんでいます。フットサルはもうずっとやっている趣味だったので、今更妻も疑うこともありません。怪しまれないように本当に体育館に行くこともあります。

今後も彼女との関係は続けていく予定です。お互いこの関係を家庭に持ち込まないと約束しています。これからもずっと仲良くしていけたらいいなと思います。